☆いちろー牧場の競伝日記☆

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騎手レベルについて

あまりネタがないので、今日は騎手についての話題です。


昨日、サブ垢の第4騎手がやっと100勝を達成しました。

サブ垢100勝騎手

ただこの騎手は、重賞勝ちが1勝だけありますが、
その他は条件戦ばかりを勝ってきたためか、裏パラの騎手レベルが20
それほど高くありません。

100勝すれば騎手レベルもLv25になっているとは限らないようですね。



まだ騎手の裏パラが見えなかったころは、
100勝騎手ではどの騎手も差がないと思っていましたが、
この騎手のように、100勝騎手でも裏パラがMAXになっていないと
どの程度の影響があるのか調べてみました。


比較対象に使ったのはカード騎手で、
芝1000mで、上記の100勝騎手とカード騎手とでテスト馬を何回か走らせて
タイムを比較しました。


厳密には100勝騎手の方の芝適性がなので、若干誤差があるかもしれませんが、
SSまで上がるのを待っていると、その間に裏パラも上がってしまう恐れがあるので、
この段階で検証することにしました。

芝適性が1段階くらい違っても、そんなにタイム差は出ないでしょうしね。




結果ですが、芝のカード騎手(ガルシア、金田)と比べると0.1秒遅く
ダートのカード騎手(瀬尾、中山)とはまったくの同タイムでした。


なお、テスト馬は1頭だけではなく4頭で計測して、
どの馬でもこのような結果になりました。


この結果からは、カード騎手と比べると0.1秒近くの差があるといえそうです。

やっぱり騎手レベル25まで上げないと、いくら100勝していても
カード騎手には劣るようです。


また、別のパターンでは、
100勝を達成する前に騎手レベルが25になる場合もありますが、
とある方の情報によると、そのような場合でもカード騎手より遅くなるようです。


ということで、予想通りの結論ですが、
100勝越え&騎手レベル25が騎手の完成形なのでしょうね。



ちなみに、本垢の騎手で1000勝近くしていて、GⅠも50勝以上している騎手がいますが、
その騎手でもカード騎手とは差がありません。

まあそれはそれで、武カードのひどさに比べれば
カード騎手はましに思えるというか、今では特に不満はありません^^;





では~


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