☆いちろー牧場の競伝日記☆

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レインボークエスト改造計画 3世代目の種牡馬

レインボークエスト改造計画の2世代目の馬たちですが、
少し前の記事で書いたように、遺伝SSに上がった馬が1頭もいませんでした


今後の方針ですが、
1代目の2頭の種牡馬はいろいろと問題があったので引退させ、
2世代目の産駒のうちから2頭を残すことにしました。

この2頭から万遍なく3世代目の産駒を生産することにします。


3世代目の生産は、2世代目と種牡馬が変わったこと以外はまったく同じで、
今度こそ遺伝SSにアップさせることを狙います。




今日は、その種牡馬として残した2頭をご紹介したいと思います。



<種牡馬No.1>
レインボープリンス

個性はスタミナ系で、
距離適性(推定)は2300-2700mです。



<種牡馬No.2>

レインボープライド

個性は持続系で、
距離適性(推定)は2300-2700mです。





2頭とも、遺伝S以外は申し分ありません。

これで遺伝SSなら、もう完成といってもいいくらいなのですけどね^^;




この2頭から、半々くらいの割合で3代目の産駒を生産したいと思います。
今度こそ遺伝SSが生まれますように








ところで、2代目の産駒についても、1代目と同じように
母馬の左パラからの変動について調査しました。

具体的には、
持続を除くその他のパラ(スピード、スタミナ、瞬発、根性、パワー、気性)
の変動を合計した数値で評価しました。

例えばスピード、スタミナ、瞬発、根性、パワー、気性がそれぞれ1段階ずつ上がれば
+6」とします。


結果は下表のようになりましたが、
1代目との違いがよく分かるように、
1代目の産駒の調査結果と比較しています。

左パラの変動
(合計値)
1世代目
(父:レインボークエスト
遺伝A
2世代目
(父:遺伝S
+4 
+3 
+2
+1
±0
-1 
-2 
-3
-4 
平均値-1.4+0.2


頭数が少ないのであくまで参考ですが、
明らかに2世代目の産駒の方が良い結果になっています。

やはり母馬からのパラアップについての期待値は、
遺伝Sの方が上といえそうです。


なお、2世代とも、繁殖牝馬は3000万以下の安馬を使い、
配合は基本的にアウトブリード
生産の馬主会特典もなしの同条件で生産しています。



また、2世代目の産駒のパラ変動の平均値は+0.2でしたが、
遺伝Sだと母馬のパラを維持するのが平均的だと考えれば
いいのではないでしょうか。

母馬のパラを上回るパラの産駒が生まれる確率も
それなりに高いといえそうです。




さて、もう1点、
これまでに何度も書いてきた「種牡馬のパラは産駒のパラにはほぼ無関係
ということについてですが・・・


2代目に使った種牡馬のパラは、
3000万以下程度の繁殖牝馬のパラよりもひどい糞パラなので、
1代目のレインボークエストと比べて勝っているのは
遺伝Sということだけです。


検証した頭数が少ないので、上の表の数値は完全に信頼できるものではありませんが、
そのあたりを考慮しても、少なくとも2代目の種牡馬の方が劣っている
ということはないと思います。


もし種牡馬のパラが産駒に影響あるのなら、
2代目の種牡馬よりも1代目のレインボークエストの方が
はるかに上なわけですから、
上の表のような結果にはなりません。


2代目の産駒の方がパラが良かった理由は、
単純に2代目の種牡馬の方が遺伝が良かったから
という以外に説明がつきません。


つまり、アウトブリードやアウトニックス配合の場合、
仔馬のパラに影響を与えるのは遺伝力だけといってもよいです。

種牡馬のパラ自体には何の意味もありません。


仮に遺伝SSの種牡馬を使って同じような調査をすれば、
種牡馬のパラがどうであっても、上の表の結果よりは良くなるでしょう。




また、母馬の右パラからの変動についても調べてはいたのですが、
基本的には母馬の右パラがベースになり、たまに化けるという感じで、
規則性についてはよく分かりませんでした。

ただ全体的には、あまり種牡馬の右パラには影響されていないような
感触を受けました。



種牡馬の左パラが関係ないことは、
今回の調査結果やこれまでの経験からもまず間違いないですが、
今までよく分からなかった右パラについても、
あまりこだわらなくていいという考えになりつつあります。

まあ右パラに関しては、正直なところ検証が難しいので
確信はもてませんけどね。






普通の競馬ゲームなら、種牡馬のパラにこだわりたくなるところですが、
このゲームはパラ以外の部分が重要な仕様なので、
それに合った種牡馬をつくるしかないということです。


パラを無視してよいのなら、良い種牡馬は簡単にできそうなものですが、
それはそれで案外難しいのですけどね^^;




ではでは^^

レインボークエスト改造計画 2世代目の馬は・・・

レインボークエスト改造計画の2世代目の馬が3歳になったので、
さっそく引退させました。


この2世代目での目標は、とにかく遺伝SSに上げることでした。

遺伝SSに上がりさえすれば、パラは全然気にしないので、
使う牝馬は1世代目と同じような1000~3000万程度の安馬です。



当然、距離幅が広い馬は種牡馬失格なので、
エキシの印が悪かった馬は肉にしましたが、
その他では、今回は個性にも気を使いました。

具体的には、
併せでアビを覚えるか、調教クエで個性が分かった馬で、
スタミナ系、持続系、根性系以外の馬はすぐ引退させ、
これらの個性の馬だけを残すようにしました。


最終的に20頭ほど残しましたが、
内訳は、

スタミナ系・・・5頭
持続系・・・9頭
根性系・・・3頭
その他(不明)・・・3頭


です。

これだけいれば、どれかは遺伝SSに上がっているはず^^;






さて、さっそく1頭ずつ引退させていきました。


結果、
遺伝SSに上がった馬は・・・









・・・










まさかの0頭




さらに、遺伝Aに落ちた馬も半分くらいいました・・・





正直なところ、20頭もいればどれか1頭くらいは遺伝アップしてるだろうと
たかをくくってました。

しょぼぼぼぼ~ん

完璧な計画だと思ってたんですがね~



こうなった原因ですが、
今回使った第1世代目の遺伝Sの種牡馬が、
遺伝SといってもギリギリSのレベルだったためじゃないかと思います。


しょうがないので、種牡馬を変えてもう1S同じことをやり直し、
来Sには遺伝SSの馬ができるよう頑張ります><


では^^

レインボークエスト改造計画 2世代目に突入~

レインボークエスト改造計画は2世代目に入りました。


前回、1代目の種牡馬を2頭選びましたが、
その2頭をもう一度紹介します。


(種牡馬No.1)
レインボーフェロー
          
・エキシ結果   1200△ 1600△ 2000▲ 2400◎ 3000△
・距離適性(推定)   (中心2500は確定、距離幅は広い可能性あり)


この馬は、距離幅が分からないのが難点です。
その他は完璧なんですがね^^;




(種牡馬No.2)
レインボーワン

・エキシ結果   1200- 1600- 2000△ 2400◎ 3000-
・距離適性(推定)   2300-2700


反対にこの馬は、距離適性は完璧ですが個性が微妙です^^;



ただし、次の代で個性を改善するのはそれほど難しくないですが、
距離適性の距離幅を狭くするのはなかなか難しいので、
その意味ではNo.2の馬の方が優秀と思います。




さて、まずは
No.1の種牡馬の距離適性がよく分からないので、
何頭か生産してみて、産駒の距離適性を調べてみました。

もし産駒の距離幅が広いようなら、父の距離幅も広い可能性が高いので、
その場合はこの種牡馬には見切りをつけて、
No.2の種牡馬のみ使うことにします。


そこで、7頭ほど生産して、
例によってエキシの印を調べてみました。

 12001600200024003000距離適性(推定)評価
No.12000-3000くらい?
No.22200-2800くらい?
No.3?(幅広めかも)×
No.42100-2900くらい?
No.5?(幅広めかも)×
No.62400-3000×
No.72200-2800くらい?


エキシの印は、◎の印以外は絶対ではないので、距離適性はあくまで推定ですが、
距離幅の狭い馬は、適性外の距離で「―」がつきやすくなるので、
なんとなく分かります。

7頭の産駒たちのエキシの印を見ると、距離化けした馬も何頭かいそうですが、
全体的には可もなく不可もなくといったところです。


これらの産駒の距離幅から判断すると、
父の距離幅は特に広いわけでもなさそうです。
まあ、800m~1000mくらいの幅ではないかと予想します。

ただ、これでも悪くはないですが、準スペシャリストクラスの距離幅でもなさそうなので、
その点ではやはりNo.2の種牡馬の方が優れています。




というわけで、当面はNo.2の種牡馬を優先的に使っていきたいと思います。

また今の仕様では、調教クエでも個性が分かるようになったので、
なるべくスタミナ系や持続系の馬だけ選んで残していくことにします。


これで来Sには、遺伝SSでスタミナ系or持続系の距離適性も完璧な
種牡馬ができる・・・はずw



次回はちょっと先になりそうですが、
この方針で作った2代目の種牡馬たちをご紹介したいと思います^^

ではでは~

レインボークエスト改造計画 生産馬第一弾 その3

先日のメンテで、天皇賞ロトの賞品のコイン10枚が振り込まれてました

恥ずかしながら、競伝やり始めてから初めて当たりました。

まあ、今のロトは1着当てだけで、当たっても本命サイドじゃまず当選しないので
改善してほしいところです。



もともと毎月1枚ずつ貰えるコインが2枚ほどあったので、合わせて12枚になったのですが、
ちょうど今は福袋なので全部使っちゃいました。


結果↓
福袋カー伝

白  3
青  3
黄  3
緑  0
赤  2
シーキングザパール 1

でした。

人形が当たるとは思ってませんが、せめてこいのぼりくらいは当たってほしかったw


自分の中では、EX種牡馬はアビ3以外はハズレ、EX牝馬も当然ハズレなので、
赤やシーキングザパールよりも黄とか緑のほうがましです。

ちなみに、赤の種牡馬はホリスキー一択ですけどね。
この種牡馬だけ、他の馬より個性とアビの内容がずば抜けてます。


まあでも、爺のいうとおり白のオンパレードはなさそうな感じなので、
今回の福袋はまずまず良い方ではないでしょうか。




さて、レインボークエスト改造計画の生産馬について、
今日は残りあと3頭をご紹介しますが、
最後の馬でちょっとしたサプライズがありました


では、3頭一気にいきます。


(種牡馬候補No.13)
レインボーシャダイ
<母のパラ>
レインボーシャダイ母

・パラ変動(変動したパラのみ)  
   スピード C→D(-1)
   スタミナ B→C(-1)
   パワー  B→C(-1)
   瞬発   C→D(-1)
   -4 
          
・エキシ結果   1200- 1600- 2000- 2400◎ 3000-
・距離適性(推定)   2300-2700、2400-2600


けっこういい馬ですが、遺伝Aなので刺し。
これで遺伝Sなら完璧だったのにな~



(種牡馬候補No.14)
レインボーデビル
<母のパラ>
レインボーデビル母

・パラ変動(変動したパラのみ)  
   根性   C→B(+1)
   気性   D→C(-1)   ±0 
          
・エキシ結果   1200- 1600- 2000- 2400◎ 3000-
・距離適性(推定)   2100-2500、2200-2400


特に強調材料なしで刺し。

そして最後の馬は・・・



(種牡馬候補No.15)
レインボーピーチ
<母のパラ>
レインボーピーチ母

・パラ変動(変動したパラのみ)  
   スピード D→S(+4)
   スタミナ C→SS(+4)
   根性   B→A(+1)
   気性   B→SS(+3)
   パワー  C→SS(+4)
   瞬発   C→A(+2)
    +18 
          
・エキシ結果   1200△ 1600△ 2000△ 2400◎ 3000△
・距離適性(推定)   (中心2300は確定。距離幅は広い可能性あり)


・・・
なんと合計で+18の凄いパラアップです^^;
これが突然変異というやつでしょうね。


低遺伝配合で突然変異が起きる可能性が上がるというのは有名ですが、
実際に突然変異した馬って初めて見たw

ちなみに、今回、牝馬で刺した馬も含めて全部で50頭近く生産したのですが、
この馬にだけOP勝利クエストが出ました。

すごく不思議だったのですが、引退後のパラを見て納得です^^;


そしてよく見ると、遺伝Sで個性もスタミナ系


ただ・・・

ここまでは最高でしたが、距離適性は微妙・・・



一見これまでで一番良さそうな馬に見えますが、パラは関係ないだけに、
その他の要素をよく吟味しなければいけません。


種牡馬として残すのは、枠の関係で2頭と決めているので、
今までキープしていたNO.6No.12の馬との比較になるのですが、
この馬を残すかどうかとても迷いました。


まず、種牡馬として重要な距離適性が良さそうなのはNo.12の馬だけで、
この馬を残すことは確定。


残りもう1枠となり、No.6の馬と比較しました。

距離適性が広い可能性があるというのは両馬同じで、
個性の面でも持続系とスタミナ系ということで、ほぼ差がありません。

ただ、やっぱり成長は晩成の方がいいので、
No.6の馬が「やや晩」なのに対し、この馬は成長が「普通」なのが痛いところです。


よってNo.6の方の馬を選択して、この馬は残念ながら肉になってもらいました・・・残念!



以上全15頭の中で、次の代に残すことにしたのはNo.6N0.12
2頭に決定しました

次の代では、いよいよ遺伝SSの種牡馬作りに入ります




ところで、今回は産駒の左パラの変動について調査してきましたが、
最後のNo.15の馬は突然変異なので除外するとして、
その他の馬について集計すると、変動したパラの合計値で、

パラアップした馬・・・3頭
パラダウンした馬・・・8頭
±0の馬     ・・・3頭


となり、平均値でみると、パラ変動(合計値)は約-1.4でした。


これだけの頭数では何ともいえませんが、
遺伝Aだとよくて現状維持くらいに思っておけばいいでしょう。

ただし、No.15の馬のように突然変異馬も生まれるようです。
(今回の結果からいえば、全部で50頭生産したので確率は1/50くらい?)


また、父レインボークエストのパラは瞬発力B以外はオールAなので、
今回使った繁殖牝馬のパラよりは明らかに上ですが、
産駆のパラを1頭ずつ見ていただくと分かるように、
相互補完によってパラアップした様子はほとんど見受けられません。

いかに種牡馬のパラが無意味かということがよく分かる結果だと思います。

仮にレインボークエストのパラがオールSSやオールEだったとしても、
恐らく同じような結果になります。



最後に一つ、今まで気になっていたことについてです。


今回牡馬を15頭ほど種牡馬候補として生産しましたが、
実際にはもう何頭か牡馬を生産していました。

その何頭かの牡馬は、エキシで明らかに距離幅が広いか距離化けしたことが
分かったので、種牡馬に上げずに刺しました。


少し前に、どこで見たかは忘れましたが、
「遺伝が低い種牡馬だと、産駒が距離化けしやすい」という情報を見たことがあり、
普段は遺伝SSしかつけないので、この情報が本当かどうかよく分からず
気になっていました。


今回、遺伝Aの種牡馬の産駒を大量に生産してみて、あくまで感覚的にいわせてもらうと、
距離化けの頻度について、全然遺伝SSの種牡馬と差は感じませんでした。

具体的には、半分程度の馬は父の距離適性を受け継いでいたような感覚です。


今回はエキシでの印の付き方での判断なので、確かではないかもしれませんが、
普段から距離適性相場眼は使わずエキシで距離適性を判断しているので、
遺伝Aの種牡馬を使った今回も、距離化けの頻度については
遺伝SSの種牡馬を使っている普段の感覚と変わらなかったという意味です。


そもそも攻略ガイドには、
産駒の距離化けについて遺伝が関係するということは書かれていないし、
今回の結果からも、遺伝が低いと距離化けしやすいという情報は誤りだと思います。






というわけで、今回は完璧な馬はできませんでしたが、
まだ第1世代目なので、まずまずじゃないでしょうか。


すでに第2世代目の産駒は続々と誕生しているのですが、
次回からは、その途中経過を書いていきたいと思います。


ではでは^^






レインボークエスト改造計画 生産馬第一弾 その2

今週はリアル超多忙につき更新できませんでした
すみません。


前回、レインボークエスト改造計画の種牡馬候補15頭のうち6頭まで公開しましたが、
今日はもう6頭ご紹介します~

今までのところ、とりあえず遺伝Sの馬を1頭確保しましたが、
距離適性が微妙なので、できれば他の遺伝Sの種牡馬もほしいところです


では早速いきます。


(種牡馬候補No.7)
レインボープリンス
<母のパラ>
レインボープリンス母

・パラ変動(変動したパラのみ)  
   スピード C→D(-1)
   スタミナ B→C(-1)

   パワー  B→A(+1)
   瞬発   C→D(-1)   -2 
          
・エキシ結果   1200- 1600- 2000- 2400◎ 3000-
・距離適性(推定)   2400-2600、2300-2700


遺伝Aで特に強調材料なしで刺し。




(種牡馬候補No.8)
レインボーファイブ
<母のパラ>
レインボーファイブ母

・パラ変動(変動したパラのみ)  
   根性   C→D(-1)
   気性   C→D(-1)
   瞬発   D→E(-1)
   -3 
          
・エキシ結果   1200- 1600- 2000△ 2400◎ 3000-
・距離適性(推定)   2300-2700(クエストで判明)


遺伝Bに劣化で刺し。

この馬はクエストで距離適性が判明しましたが、
エキシの印の付き方から予想した適性と同じでした。



(種牡馬候補No.9)
レインボーシアトル
<母のパラ>
レインボーシアトル母

・パラ変動(変動したパラのみ)  
   スピード C→D(-1)
   スタミナ B→C(-1)
   パワー  C→D(-1)

   瞬発   B→A(+1)   -2 
          
・エキシ結果   1200- 1600△ 2000◎ 2400△ 3000△
・距離適性(推定)   1800-2000(クエストで判明)


同じく遺伝Bに劣化で刺し。

この馬もクエストで距離適性が判明しましたが、
スペシャリストにしては、いろいろな距離で△がつきました。
まあ、こういう場合もありますが、2000mが得意距離という情報までは
エキシで確実に分かります。



(種牡馬候補No.10)
レインボーシェリー
<母のパラ>
レインボーシェリー母

・パラ変動(変動したパラのみ)  
   スピード B→A(+1)
   スタミナ C→D(-1)
   根性   D→C(+1)
   気性   D→E(-1)
   パワー  B→C(-1)   -1 
          
・エキシ結果   1200- 1600- 2000- 2400◎ 3000-
・距離適性(推定)   2300-2700、2400-2600


またまた遺伝Bに劣化で刺し。
遺伝劣化多すぎwう~む



(種牡馬候補No.11)
レインボールビー
<母のパラ>
レインボールビー母

・パラ変動(変動したパラのみ)  
   スピード C→B(+1)
   スタミナ B→A(+1)

   根性   C→D(-1)
   気性   B→C(-1)

   パワー  C→A(+2)
   瞬発   B→C(-1)   +1 
          
・エキシ結果   1200- 1600- 2000- 2400◎ 3000-
・距離適性(推定)   2300-2700、2400-2600


この馬も特に強調材料なしなので刺し。




(種牡馬候補No.12)
レインボーワン
<母のパラ>
レインボーワン母

・パラ変動(変動したパラのみ)  
   気性   B→A(+1)
   瞬発   D→E(-1)   ±0 
          
・エキシ結果   1200- 1600- 2000△ 2400◎ 3000-
・距離適性(推定)   2300-2700



遺伝S2頭目キター

個性パワー系はイマイチですが、距離適性も良さそう

まあ、個性は次の代で改善するとして、
遺伝Sにアップしたのと距離適性を維持したのは大きいので、
今までのところ、この馬がNo.1です




ということで、前回1位だったNo.6の馬とこのNo.12の馬をキープ。

あとの馬はこの時点で肉になってもらいました。


次回は残り3頭をご紹介します。

ではでは^^

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